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2026/6/23 16:56
▼匿名より反応してんのかしてないのかすらわからない
すっごいこのポンコツスマホ
▼小澤典行小沢典行小沢典行
小沢典行は原田病院の院長をクビになって関東に居られなくなり、福島県双葉郡の高野病院に逃げ込んだ模様。
▼小澤典行小沢典行小沢典行のひどい感染対策
神奈川県小田原市の間中病院の小沢典行院長が新型コロナウイルス感染症について感染のリスクを無視して
病院の収益の増加だけを優先しています。
クラスター発生に関しても「クラスターが発生したのはコロナ患者さんを一生懸命治療した証なのだから
誇りに思うべきだ。クラスターが発生するぐらいコロナに立ち向かうぐらいでないと医療関係者と言えない。」
と小田原市の医師会で発言しています。他の医師たちは唖然としていました。
PCRセンターを設立した際も、「国からの補助金だけでお金がかからないのだから病院が丸儲けになる。」との
ことで設立しました。現場の職員はコロナワクチンも出回っていない時期に、感染対策も不十分な状態で
新型コロナウイルス感染症疑いの人を多数検査せざるを得ませんでした。
元手がかかっておらず、需要はあるので病院の収益になりましたが、
職員たちは非常に危険な状態で高い感染リスクを抱えたうえで治療にあたっていました。
現在は「PCR検査はもはや不必要」の持論を展開しています。エビリンスがあるから大丈夫のことですが、
非常に危険な上にPCR検査をしない理由が「手間がかかるから。」とのこと。
小沢典行氏の新型コロナウイルス感染症に対するリスク無視の姿勢は非常に危険です。
▼小澤典行小沢典行小沢典行病院長の詐欺的手法
小沢典行病院長の詐欺的手法
神奈川県小田原市の医療法人社団綾和会 間中病院の小沢典行氏が病院経営改善と称して自分の利益ばかりに走っています。
理念の浸透を得意としているようですが、小沢院長の性格と感じが悪すぎて言われても誰も納得しません。
また経営のための話と道徳やモラルの話を都合よく使い分けて職員を自分の支配下に置こうとします。
何かあると懲戒処分がどうとか口にします。後、自分の自慢話が多いです。
昔悪いことをしていたとか武勇伝のように語ります。
肝心の経営改善についてですが、基本的には無策です。経営改善を口走ることで自分の地位を保つようにしているだけです。
いよいよ病院の経営が苦しくなると補助金頼みの手段に出ます。補助金をもらうだけならば誰でもできます。
補助金100パーセントで全国初のPCRセンターを設立しましたが、間中病院に新型コロナウイルス感染症に対する
十分な対策ができていない状況でクラスターにならないことを祈る状況下で多数のPCR検査を行いました。
出資ゼロで需要はあるので収益は増えましたが、職員は感染対策が不十分な中でコロナ対応をさせられました。
職員の感染リスクと引き換えに病院収益を増やしたのです。
表面上の黒字が出ると別の病院に逃げていきました。
PCRセンターの収益はコロナ化が落ち着くと減少するのは明らかでPCR検査で作った黒字は自然消滅します。
小沢典行病院長はその前に別の病院に逃げて責任を逃れたのです。
▼小澤典行小沢典行小沢典行病院長に騙されるな
埼玉県入間市の社会医療法人東明会原田病院の小沢典行氏はパターンの決まったうそを言います。
皆さん騙されないようにしましょう。
@私は職員の皆さんを愛しています。
何でも言えばいいと思っている。普段の行動に職員に対する愛情を感じられるでしょうか?
Aパワハラはよくない。
自分がパワハラ一番しているのは明らか。看護師を泣かしている動画も出回っている。
B私は七か所も病院を黒字化してきた。
これもウソ。七か所の病院の経営をやろうとすると何年かかると思っているんだ。それほど長い期間経営陣でいたのならば
小沢典行は研修医のころから経営にかかわっていたことになる。
徳洲会の優秀な経営陣の中に混じっていただけのことを自分の手柄のように言っている
Cコロナ対策
自分はコロナ関連に医療現場に出ないで自分の身の安全は守っている。
職員にはコロナの最前線に行かせる。
職員が感染しても病院長が責任を取らなくていいことを知っているので平気。
クラスター対策に職員が必死になっているのを職員の努力の美談にしている。
クラスターを作らなければそもそもクラスターに立ち向かう必要はない。
収益は得られるのでそれは自分の手柄にしている。